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Posts Tagged "定性リサーチ"

ヒット商品の心をコピーする「解体親書」実践編~DOさん全体研修でのアイデア発想ワークをレポートします

解体親書実践編
ドゥ・ハウスのフィールド・マーケター「DOさん」の全体研修を11月13日、15日の2日間に渡り開催しました。2日間合わせて総勢100名のDOさんたちが集まり、今年は「解体親書」のワークを実践しました。「解体親書」は先行するヒット商品のヒットの理由を解体し、得られた知見を別の市場に横展開してアイデアを発想する手法です。100名、1000を超えるデータを元にしたアイデア発想は最大規模の実施事例です。今回のワークの内容をお伝えしながら「解体親書」のプログラムについて紹介します。

マーケティング課題を解決する設計とアウトプットが特長~インタビューサービスのご紹介です

インタビューサービス
最もポピュラーな定性調査手法であるインタビューサービス(グループインタビュー/パーソナルインタビュー)は、参加者リクルート、フロー作成、会場、モデレーション、アウトプット作成といったいくつかの要素に分解されます。ドゥ・ハウスはすべてのリソースを自社内で保有しているとともに、35年の定性調査の実績で培った様々なネットワークで、お客様の調査課題に合わせて最適な組み合わせをご提案します。

新商品アイデアを発想するために、ヒット商品の「心」をコピーする~解体親書セミナーレポート

解体親書セミナーレポート
「解体親書」は、商品開発がますます難しくなる市場環境において新たな商品を開発するために、ドゥ・ハウスが約30年前から提供してきた定性リサーチプログラムです。先行するヒット商品のヒットの理由を解体し、得られた知見を別の市場に横展開してアイデアを発想する手法です。

「解体親書」でたどる、新商品開発のための定性データの扱い方(データ収集編)

「解体親書」でたどる、新商品開発のための定性データの扱い方(データ収集編)
マーケティングに活用されるデータには、「定量データ」と「定性データ」の2つがあります。市場の全体傾向を把握するのに適した「定量データ」は、仮説検証や意思決定をするときに役立ちます。対して「定性データ」は、1つの事象を深く掘り下げること(=観察)に適しています。消費者の小さな変化や商品の意外な使われ方など、新商品開発や商品リニューアルのチャンスを発見したいときに役立ちます。
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