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Posts Tagged "商品開発"

「解体親書」でたどる、新商品開発のための定性データの扱い方(データ収集編2)

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当社の定性リサーチサービスの1つ「解体親書」の流れに沿って、新商品開発のための定性データの扱い方をご紹介します。

「解体親書」でたどる、新商品開発のための定性データの扱い方(データ収集編)

「解体親書」でたどる、新商品開発のための定性データの扱い方(データ収集編)
マーケティングに活用されるデータには、「定量データ」と「定性データ」の2つがあります。市場の全体傾向を把握するのに適した「定量データ」は、仮説検証や意思決定をするときに役立ちます。対して「定性データ」は、1つの事象を深く掘り下げること(=観察)に適しています。消費者の小さな変化や商品の意外な使われ方など、新商品開発や商品リニューアルのチャンスを発見したいときに役立ちます。

ソーシャルネットワークによるファンとのつながりを商品開発へ活かす。

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自社のWEBサイトやソーシャルメディアを通じて、顧客とダイレクトに繋がっている企業も少なくありません。WEBサイトやソーシャルメディアは顧客と対話ができる場であり、自社の商品をPRできる場でもあります。このような顧客接点の場を活用し、積極的に商品開発へフィードバックしている事例があります。

コミュニティリサーチが楽しい理由(ワケ)-1/4-

コミュニティリサーチが楽しい理由(ワケ)
コミュニティを観察していると色々な発見があります。なぜ色々な発見があるのかについて、合計4回でお伝えしようと思います。まずはラポールの形成による視点の交流です。ラポールというのは相互の信頼や安心してコミュニケーションができる関係のことで、グループインタビューで用いられることが多いです。参加者同士の信頼関係だけでなく、参加者と運営側の信頼関係も形成されていきます。

実務で「コミュニティリサーチ」の効果が発揮できた3つのシーン

実務で「コミュニティリサーチ」の効果が発揮できた3つのシーン
コミュニティリサーチの利用シーンは、商品開発を行う「商品開発マーケティング」と販促や営業といった「販売マーケティング」に分けられます。我々がコミュニティリサーチを実施してみて、効果的な成果が得られたシーンを3つ紹介します。
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