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流通側が考える誘客施策は顧客を囲い込むO2Oとなりつつある

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スーパーやドラッグストアなど流通側が店舗まわりに住む顧客を誘客するために、一昔前はチラシやDMで商品の「告知」をするなどしておりましたが、より再訪店してもらえるようにと各チェーンがこぞって始めたのが、ポイントカードでした。

5月14日開催!エンゲージメント・マーケティングセミナー|「エンゲージメント・マーケティングにおける共創プラットフォームの重要性」をテーマに共同セミナーを開催します

エンゲージメントマーケティングセミナー
企業のマーケティングにおいて、ソーシャルメディアの活用が活発化してきています。特に、ソーシャルメディア上にある顧客の声をデータとして収集・分析し、「真のお客様の体験」として、マーケティングに活かしていくことが重要となってきています。そこで、ドゥ・ハウスでは、ソーシャルメディアに強みを持つ3社と、セミナーを共催することとなりましたので、ご案内いたします。

事例から探る企業の「共通価値の創造」への取り組み

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CSVとは(Creating Shared Value:共通価値の創造)の略称で、2011年にマイケル・E・ポーターがCSR(企業の社会的責任)に代わる概念として提唱したものです。CSRは企業が利益を追求するだけでなく、組織活動が社会へ与える影響に責任を持つこととされており、利益を目的とする企業活動と隔たりがあったといわれています。

シニア世代の食品購入トレンド継続調査12回目~人気の鍋料理1位はすき焼き!

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食生活をテーマとしたシリーズ「Food Watcher」です。「Food Watcher」は、食品や飲料の購入から使用や保管に至る食生活全般を対象に調査と分析を行ってまいります。

キャンペーンを“ソーシャル化”することで本当に応募者は増えるのか?

キャンペーンを“ソーシャル化”することで本当に応募者は増えるのか?
キャンペーンサイトに「ソーシャルログイン機能」と「キャンペーンシェア機能」を実装することで本当に応募数が増えるのかを、これまで当社が支援したソーシャルキャンペーン5件の平均値からお伝えします。

クチコミ発信者の商品への想い入れがクチコミを長く、細く持続させる!その事例を紹介します

クチコミ発信者の商品への想い入れが
Original Update by Michelle アンバサダーやアドボカシーと言われる商品の愛用固定者からのクチコミに注目が集まっています。影響力がある人からのクチコミではなく、本当に商品に想い入れをを持つ人からの...

メーカー発信のPOPから消費者発信のPOPに

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POPは、生活者が店頭で商品決定をする上で、重要な役目を担っています。限られたスペースでいかに商品特長を「しっかり伝えること」ができるかが大きな鍵となります。

東京チカラめし継続調査12回目(13年11月)~最終回!人気メニュー第1位は焼き牛丼!

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外食チェーン「東京チカラめし」に関する継続調査の最終回です。チェーン数の増減にともなう利用者数や満足度の変化をレポートします。

多様化する価値観を捉える、”ウォンツ”によるペルソナ設定

ペルソナ
大量生産大量消費の時代が終幕し、個人の趣味趣向が多様化してきました。しかしながら「弊社の製品は30代男性がターゲットです。」「次は20代女性まですそ野を広げたい。」という会話は当たり前のように聞こえてきます。

東京チカラめし継続調査11回目(13年10月)~「ちょこっとカレー」認知者は利用者の半数以上!

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外食産業を専門的に取り扱うシリーズ「そとめし生活ラボ」の調査です。「そとめし生活ラボ」は、外食産業の更なる発展と、そのユーザーである生活者のより一層の満足のために、調査と分析を行ってまいります。
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