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店頭プロモーション

商品に一番近い店員や消費者とコミュニケーションを取るべきである

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過去に何度か店頭プロモーションの重要性を書いてきましたが、店頭においてどのような広告が効果的なのかは商品のカテゴリーや販売チャネルなどによって様々です。しかしどのカテゴリーにも重要となるものがあります。それは店員さんの商...

トリプルメディアでより店頭プロモーションを刺激する

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生活者が商品を購入する際、非常に重要となるのが店頭で商品を手にとってもらうことです。以前もご紹介させていただきましたが、80%の生活者が店頭で購入する商品を決めます。そのため、商品を手にとってもらうために、いかに目立たせるか、フェイス(陳列)数を増やすか、魅力を伝えられるかが勝負となってきます。

商品のライフサイクルに合わせた店頭施策をしなければ効果は半減する

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店頭プロモーションというと、店頭POPや店頭キャンペーンを思い浮かべがちですが、店頭プロモーションを広義に取れば、以前から紹介しているO2Oサービスを中心とした「バイストアプロモーション」やラウンダー、マネキン販売などがあげられます。

商品ファン育成のためのサンプリングには、店頭が鍵となる!

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商品のファン育成、ロイヤルユーザーを作っていくためには、まず商品を知ってもらい、良さを使ってもらい、体感してもらうことが重要となります。その上で自分にとって必要な商品と認識してもらえれば、購入へとつながっていきます。近年は「知ってもらう(認知)」だけでなく「使ってもらう(体感)」ためのプロモーション手法が、様々なやり方で行われています。いわゆるサンプリングです。

「集客」のための「送客」「誘客」で店舗を活性化する!

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「集客」には様々な方法があります。通常では、商圏内にビラやチラシをまいたり、広告を打つなどして店舗を認知してもらうことが重要です。お店の前を通る生活者に入りやすい、入りたいと思わせることも重要です。ここでは、それらプロモーションを「誘客(pull)」と呼びます。

ソーシャルネットワークによるファンとのつながりを商品開発へ活かす。

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自社のWEBサイトやソーシャルメディアを通じて、顧客とダイレクトに繋がっている企業も少なくありません。WEBサイトやソーシャルメディアは顧客と対話ができる場であり、自社の商品をPRできる場でもあります。このような顧客接点の場を活用し、積極的に商品開発へフィードバックしている事例があります。

商品と映像が融合!?「透過型ディスプレイ」が普及し始めている

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最近では3Dプリンタが注目を集めていますが、店頭販促ツールにおいても大きな注目を集めているものがあります。それが「透過型ディスプレイ」です。ここ数年で各社開発をはじめ、サイネージ展や百貨店などで見かけるようになってきました。

O2Oはオンラインからオフラインだけではない

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今回はO2Oの持つ可能性についてご紹介したいと思います。O2Oの意味は「Online to Offline」つまりはネットからリアル(店舗)へですが、これはネット広告のデメリットをカバーした新たな手法といえます。

商品購入におけるネット情報を得る理由を探る

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ネットで情報を得る機会の多い商品カテゴリーがあるということは、お分かりかと思いますが、ではネットでどんな情報を得ているのでしょうか。また、どこから情報を取得しているのでしょうか。価格だけでなく、商品の機能や在庫状況、特典を確認したいなどネットで情報を得ようと思う理由は様々にあると思います。今回は、普段のお買い物・外食で行っていることを調査しました。

商品カテゴリーごとに変わるネット購入の割合の変化

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Amazonや楽天市場などECサイトが近年急激に伸び、私たちの買い物ライフはよりいっそう簡単で便利に楽しめるようになりました。また、マルチディバイス対応も進み、スマホやフィーチャーフォンで気軽に買い物が出来ることもあります。ECサイトは自宅まで商品を届けてくれることが大きな魅力ですが、逆のデメリットもいくつかあります。
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