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生活者プロモーション

より多くのファンとつながり、コミュニケーションをとるためのFacebook広告新メニューメモ

より多くのファンとつながり、コミュニケーションをとるためにFacebook広告新メニューを把握する
次々と新機能が加わっていくFacebook。Facebookの収益源でもあるFacebook広告も新しいものが加わってきています。より多くのファンとつながり、より多くのコミュニケーションをとっていくためには把握しておきたいところです。

商品のトライアル要因とリピート要因からソーシャルメディアのコミュニケーションのヒントをつかむ

トライアル要因とリピート要因kara
ソーシャルメディアの利点は、企業が生活者と永くゆるやかな関係を築くことができることです。商品やサービスのターゲットを設定し、見込み客から顧客化していく顧客開発のステップをソーシャルメディアを活用することで軽やかに実現できるようになりました。高関与の顧客の育成ために、ソーシャルメディアにおいては、特に「見込み客 ⇒ 初回顧客(トライアー) ⇒ リピート客(リピーター)」の3つのステップに力点が置かれます。

今更ひとに聞けない!? アクセスログの読み取り方

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WEBプロモーションを行うメリットのひとつは効果測定がしやすい点です。アクセスログを活用すれば、施策が成功か失敗か即座に把握することができるため、次のアクションを考える際にとても便利なのですが、実際にはページビューや訪問数の確認程度にしか使っていない、というケースも少なからずあるようです。

ファン獲得だけではない、Facebookキャンペーンの目的とメリットを再考する

ファン獲得だけではない、Facebookキャンペーンの目的とメリットを再考する
Facebookページを運用されている方なら、アプリを利用してのキャンペーンは実施したこと、もしくは実施を検討したことはあると思います。一見キャンペーンと聞くと大量のいいね!を獲得するための施策というイメージが浮かびますが、今回は新規ファンの獲得以外の点で、キャンペーン施策にどのようなメリット、使い方があるのかを改めて考えてみました。

既存顧客のシェアの力で新たな見込み客をつれてくる「ソーシャルキャンペーン」の可能性

既存顧客のシェアの力
ソーシャルメディアによるシェアの力を、FacebookやTwitterの外で感じる機会が増えています。生活者はFacebookやTwitterの外にいても、いいね!やツイートなどシェアする機能を使いこなし、価値ある情報をより多くの生活者に伝えるアクションを推進します。わかりやすい例でシェアの力を測るには、企業のオウンドメディアの会員に対するソーシャルメディアと連携したキャンペーンがあります。

Facebook新機能「コメントスレッド」を利用してファンとの距離、ファン同士の距離を縮める

Facebook新機能「コメントスレッド」を利用してファンとの距離、ファン同士の距離を縮める
米国時間で3月25日に、ブランドや企業のFacebookページ、およびフォロワーが1万人以上いる個人ユーザーの公開プロフィールに「コメントスレッド」という新たな機能が追加されました。今回は企業として、この新機能をどううまく使っていくかについて考えます。

クチコミは「ポジティブ・ファクト」を根拠とする~クチコミの原理からソーシャルメディアの活用を考える~

クチコミは「ポジティブ・ファクト」を根拠とする~クチコミの原理からソーシャルメディアの活用を考える~
生活者の声をマーケティングに活かす聞く技術やクチコミは、もともとマーケティング企業のドゥ・ハウスが、メーカーの商品開発や販売促進といったマーケティング支援で得た経験をベースにしています。30年のマーケティング支援の現場から得たクチコミの原理を紹介しながら、現代のクチコミドライバーであるソーシャルメディアの活用について考えます。

今すぐできる。ファンの声を迎えにいくための第一歩。

今すぐできる。ファンの声を迎えにいくための第一歩。
従来型メディアの有料広告を信頼する人の割合が減少するとともに、クチコミによる推奨への信頼が急激に高まってきています。その中で既にweb上にあがっているファンの声はとても大きな資産です。ファンの声を信頼度の高い広告に置き換え、多くの消費者に届けることが出来れば商品、サービスの素晴らしさを効果的に波及させることができます。

潜在顧客に伝わるFacebook。対して、Google+は顕在顧客のアクションを喚起する。

google+
2月18日に行われたSOCIAL MEDIA WEEK TOKYOでは、Facebook、Twitter、Google+の次の一手を、それぞれのアジア・日本のトップから聞くことができた貴重な時間でした。日本でGoogleを使っているとあまり気づきませんが、システマティックなGoogleの検索結果と、生活者のクチコミの力or商品・サービスのコミュニケーション力の良い連携を作り出していました。

ファンはどのようなクーポンに反応する?O2OへつなげるためのFacebookクーポン機能まとめ

O2OへつなげるためのFacebookクーポン機能
Facebookページ担当者からしても、O2OやECサイトなどOwnedMediaへの誘導は大きな課題になっています。チェックインクーポンは利用できるようになってから約2年経ちますが、今回は改めて、Facebookの2種類のクーポン機能の違いと事例をまとめました。
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