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生活者プロモーション

2012年~13年上期のヒット商品。クチコミがヒットに貢献した商品は?

クチコミとヒット商品
FacebookやTwitterなどのソーシャルメディアで日々目にするニュースやクチコミ。新しい商品やサービスをこうしたソーシャルメディアではじめて知ることが増えてきました。ソーシャルメディアのマーケティング活用においても「クチコミを狙って。。」といった目的のためのアクションが見られたりします。

「祝福」からはじめるコミュニケーションによって、生涯を通じたファンを育成する

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AISASモデルにおいて主なデジタル領域といわれているのはSearch(検索)、Action(購買)、Share(共有)の3つです。それ以前のAttention(注意喚起)、Interest(興味)はマスマーケティングが担っており、テレビCMの受皿としてWEBサイトを活用している企業も少なくありません。

的確なターゲットとつながっていくために。Facebook広告ターゲティング可能項目一覧(13/07/24時点)

【要保存】的確なターゲットとつながっていくために。Facebook広告ターゲティング可能項目一覧(13/07/24時点)
現在日本の配信対象者が2,200万人まで増加しているFacebook広告、日々配信の絞り込み項目が更新されています。的確なターゲットにFacebookページまたはwebサイトやアプリを見てもらうためには、配信設定はとても重要です。改めて、広告媒体としてFacebookを利用するメリットを挙げます。

クチコミしている情報と本当は知りたいクチコミ情報のギャップを埋める

クチコミする情報と本当に知りたいクチコミ情報のギャップを埋める
FacebookやTwitterを利用していると、ソーシャルフィルタリングによるクチコミ情報の価値を強く実感します。私たちは友人や知人が関心を持ち「いいね!」や「リツイート」によって推薦されたニュースや商品に触発され、行動に移します。

ファンの気持ちに変化を。Facebookで商品購入に結びつけるためのコミュニケーション方法を事例から学ぶ。

ファンの気持ちに変化を。Facebookで商品購入に結びつけるためのコミュニケーション方法を事例から学ぶ。
Facebookページを運営している企業担当者であれば、日々のFacebook上でのコミュニケーションから商品購入やサービス申し込みになんとかつなげられないか、考えたことがあると思います。今回は、いくつかのFacebookページの投稿から商品購入につながるためのヒントを考察しました。

我々がソーシャルメディアに生活者の声をシェアし続ける理由

ソーシャルメディアに生活者のクチコミをシェアし続ける理由
クチコミやリサーチのプロジェクトを通して、我々はいつも生活者の声に心を震わされてきました。ある商品やサービスにまつわる、思いもよらない使い方。商品に対する愛情表現。どきりとする提言。商品やサービスを愛し、使い続けてくれるファンの声は、企業やマーケティング担当者の想像を超越した気づきやアイデアをもたらしてくれます。

「ソーシャルログイン機能」を活用したキャンペーンサイトの導線を紹介します

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以前、アプリやサイトにおける「ソーシャルログイン機能」について説明しました。この機能を発展させたのが、「ソーシャルログイン機能」を活用したキャンペーンサイトです。実際にこの機能を用いるとどのような効果があるのか見てみましょう。今回ご紹介するのは、カゴメ株式会社様が実施している「明日のポテンシャル! 野菜一日これ一本」です。

リーチ数を増加させるための第一歩。エッジランクをあげる工夫で少しでも多くのファンに投稿を見てもらう。

リーチ数を増加させるための第一歩。
Facebook広告やキャンペーンについて他記事で書かせていただきましたが、増加した多くのファンにしっかりと投稿をリーチさせるためには、エッジランクを高める必要があります。簡単に言えば、投稿したコンテンツをファンのタイムライン上に表示する、しないを決定するためのアルゴリズムですが、投稿を受け取る側との親密度や過去に投稿したコンテンツに対する反応(いいね!やコメント)、などのデータをFacebook側が算出し、その投稿を表示させるユーザーを選別しています。

商品コンセプトをビジュアルに置き換えたら何が起こるか?商品理解を促進するビジュアルコンテストの事例紹介

商品コンセプトをビジュアルに置き換える
Facebookにおける企業と生活者のコミュニケーションを通して、文字(テキスト)を写真(ビジュアル)に置き換えることの効果を実感する機会が多いと思います。情報過多の社会の中で、ひと目で興味を惹くビジュアルがあってこそテキストを読むきっかけを作れます。またスマートフォンや、写真・動画の共有サービスに慣れ親しんだ生活者が一般的になってきた背景もビジュアルによるコミュニケーションの重要性を高めるきっかけになっています。

ネイティブアプリとWebアプリの長所と短所、ハイブリッド化を考察する

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スマートフォンアプリ(タブレット含む)を作成する際に、ネイティブアプリにするかWebアプリにするかという議題があります。どちらも一長一短なのですが、主流は現在どのようになっているかを解説します。
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