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生活者プロモーション

メルマガとSNSを使い分けるべき、それぞれの特徴とその理由

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多くの企業と話をしていて、タイトルのようなお話をいただくことが多くなりました。Twitterの公式アカウント、Facebookページに代表されるソーシャルメディアの発展に伴い、企業が消費者にメッセージを送る手段が多様化したことが原因です。

生活者の欲求基点に考えたコミュニティによって、自社にしかできないオウンドメディアを確立する

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顧客との関係構築をする際、良く議論に出されるのは自社コミュニティを持つかどうかです。ソーシャルメディアが普及している現在、わざわざコミュニティサイトを立ち上げ、運営管理をしていく覚悟をするには、『何を目的とするコミュニティなのか』を明確にする必要があります。そして目的を設定するためには、顧客の欲求と商品のベネフィットがつながる点を見つける作業が必要です。

Facebookページのリーチ数をあげるために効果的な施策とは。

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近頃、Facebookページ運営ご担当者から「最近投稿のリーチが下がった!」という話をよく耳にします。2012年~2013年8月にかけて、エッジランクアルゴリズムが度々変更、要素追加されていることにより、平均40%以上のリーチ数減少という事象が起きているといわれていますが、エンゲージメント率を見るとそれほど変化はないという調査結果あります。

ソーシャルメディアでは「ホメ言葉」にこそ注目するべき理由

ホメ言葉にこそ注目すべき理由
生活者の声はマーケティングに携わる人たちに勇気と元気を与えてくれます。商品開発者・担当者でさえ気づかなかった思いもよらない使い方を教えてくれたり、担当者以上の商品への愛情を持ってクチコミを発信してくれたり。驚きと感動、新しいアイデアの源泉まで提供してくれます。こうした価値ある生活者の声を見つめていると、そうした言葉であるための属性が見えてきます。

世の中のニーズを把握することで、戦略的なWEBサイト運営を。

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Original Update by timoelliott 世の中のニーズとWEBサイトのギャップを把握する 生活者が興味ある情報を検索し、目的を達成するまで大きく以下の3ステップがあります。 興味ある事柄に関連するキ...

ファンに「聞く」ことでFacebookページ運営の新たな価値を生み出す。Facebookユーザーへのリサーチの可能性

ファンに「聞く」ことでFacebookページ運営の新たな価値を生み出す
これまで広告やキャンペーンなどで集客をし、日々の投稿で関係を築いてきたファンたちと関係を深めていった後、Facebookページとして、企業としてそこに新たな価値を生み出していくことが新たな課題になってきます。MROCなど、ソーシャルリサーチという言葉をよく耳にするようになってきましたが、今回は直接「聞く」ことでさらにファンとの関係性を深め、Facebookページとしての新たな価値を生み出すリサーチの紹介です。

商品やサービスのクチコミはどうやって増やす?クチコミ発信者の行動と気持ちを聞きました

クチコミとアクティブサポート
情報があふれる世の中で、発信者(企業)が商品・サービスの情報を生活者まで届けようとしたとき、発信する情報に、身近な友人や知人の「クチコミ情報」を付加することが大切な要素なりました。多くの企業がソーシャルメディアと連動したキャンペーンを展開するのも、友人から友人に伝播するクチコミにドライブをかけることを目的としています。

自社サイトをスマートフォンやタブレットに対応させる場合に、最適な手法を選択する

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全国の20代~60代の男女534名に携帯電話についてWeb上にてアンケートをとった結果をもとに、半年間でのスマートフォンの普及状況を見てみます。

地域密着型コミュニティの運営により、潜在的な需要の発掘を。

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「クラシファイドサイト」という単語を耳にしたことはありますでしょうか。クラシファイドサイトとは個人が手軽に広告を掲載できるWEB媒体のことで、例えるならば、フリーペーパーなどに掲載される三行広告が集まった掲示板です。

Facebookの新アルゴリズム要素「Story Bumping」と「Last Actor」。ファンとのコミュニケーションで気をつけるポイントは?

Facebookの新アルゴリズム要素「Story Bumping」と「Last Actor」。ファンとのコミュニケーションで気をつけるポイントは?
お盆前の8月6日、Facebookのニュースフィードに記事を表示するルール変更が発表されました。どれだけ多くのユーザーのニュースフィードに投稿を表示させるかというアルゴリズムは「エッジランク」と呼ばれていますが、そのアルゴリズムに2つの新しい要素、「Story Bumping(ストーリーバンピング)」と「Last Actor(直近接触者)」が加わりました。
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