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「Facebook Wi-Fi」を活用した店頭プロモーション

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「Facebook Wi-Fi」をご存知でしょうか。アメリカでは既に多くの店舗で導入されていますが、今年日本でも本格的な導入に向けて進んでいます。このサービスは、店舗に「Facebook Wi-Fi」を設置することで、店頭にユーザーを誘客したり、ユーザーにお店をFacebookで紹介してもらったりすることができます。

「持つ」から「身につける」へ。ウェアラブル端末によって変わる生活。

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最近話題のキーワードとして「ウェアラブル端末」があります。「持ち歩く端末」ではなく「身に付ける端末」です。技術の発達による端末の小型化、通信環境の整備、音声のみならず加速や傾斜を把握するセンサーなどの登場により、急速に可能性が拡がってきている分野です。

「Generation C」の波が迫っている!若年層のテレビ離れと次世代マーケティングの必要性。

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若年層のテレビ離れが深刻です。あるデータによると1日の接触時間は30代で2時間半、20代では2時間、10代では2時間を切っており、70代の視聴時間が5時間越えであるのに対し、大きな開きがでてきています。

Facebookページを運用している企業がGoogle+を運用するメリットとは

Facebookページを運用している企業がGoogle+を運用するメリットとは
昨年10月に行われた「ハミングバード」と呼ばれるGoogle検索の新しいアルゴリズムの導入やユーザー数の増加により、改めてGoogle+が注目を浴びています。全世界でのユーザー数が4億人を超え、世界第2位の規模のSNSになっているGoogle+ですが、Facebookページは運用しているけれど、Google+はまだ手をつけていないというご担当者さまも多いのではないでしょうか。

真の購買動機・3秒間~即席麺売場の購買動機を明らかにする~

即席麺の購買動機3秒間
生活者と商品の購買時における接点「FMOT(First Moment of truth)」に着目し、店頭に並んでいる商品を見て、手に取り、購買を決定しカゴに入れるまでの3秒間の行動と思考の観察を続けています。過去に行った調査のバックナンバーから、購買決定の瞬間の動機を明らかにするための調査結果を紹介していきます。

増税後の店頭支援策はどうなっていくのか

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消費税の増税が2014年4月と迫ってきました。5%→8%ですが、高価な買い物ですと、3%アップは大きく圧し掛かります。この増税前の3月までに買いだめする人も増えてくるでしょう。ニュースでも取り上げられていましたが、不動産などはいい例です。

フリーwi-fiスポットから考えるO2Oサービスの事例

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スマートフォンやタブレット端末の普及に伴い、「いつでも」「どこでも」手軽にネットにアクセス出来る時代になりました。私たちはそんな便利な通信環境で生活しているように見えますが、海外から日本に来訪する外国人からするとどうなのでしょうか。

今が旬の『Vine』、動画マーケティングに注目。

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TVCMで発信される企業のイメージがブランドイメージと認識されていたのはつい最近までです。現在はソーシャルメディアの普及により、商品と接触した生活者の体験が見える化され、ブランド=印象から、ブランド=体験へとシフトしてきているといわれています。

【Facebook】投稿のオーガニックリーチのうち、72%は既存のファンにリーチしている

【Facebook】投稿のオーガニックリーチのうち、72%は既存のファンにリーチ。
インサイトの新データダウンロードにより、投稿コンテンツのオーガニックリーチの内訳が確認できるようになりました、今回は、構築や運営で支援をさせていただいているFacebookページのうち20ページを対象に、投稿のリーチについて集計をして平均を出しました。各ページサービス、テーマは違いますが、平均値として参考にしてください。

真の購買動機・3秒間~ふりかけ・お茶漬け売場の購買動機を明らかにする~

ふりかけお茶漬け売り場の購買動機
生活者と商品の購買時における接点「FMOT(First Moment of truth)」に着目し、店頭に並んでいる商品を見て、手に取り、購買を決定しカゴに入れるまでの3秒間の行動と思考の観察を続けています。過去に行った調査のバックナンバーから、購買決定の瞬間の動機を明らかにするための調査結果を紹介していきます。
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