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市場環境

LINEの躍進にて変わるモバイル事情|新リリースの内容を考察します

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若年層を中心に同様サービスの中で頭一つ抜け出した利用者数を誇る「LINE」が発表したリリースを改めてまとめます。

「Generation C」の波が迫っている!若年層のテレビ離れと次世代マーケティングの必要性。

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若年層のテレビ離れが深刻です。あるデータによると1日の接触時間は30代で2時間半、20代では2時間、10代では2時間を切っており、70代の視聴時間が5時間越えであるのに対し、大きな開きがでてきています。

国内スマートフォン事情に訪れる変化を予測してみる

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本日は今後の日本国内のスマートフォン事情を推測します。日本のスマートフォン市場というのは、世界平均と比較するとある特徴があります。それは、Androidと比較し、iPhone率が非常に高い点です。iPhoneは海外では高級品のため、安価な端末も揃っているAndroidがよく売れるといわれています。先日さらにこの現象に拍車をかける事象がありました。

コンテスト市場から学ぶ「聞く技術」。評価されることが多くの生活者の声を集める増幅装置になる。

コンテスト市場から学ぶ「聞く技術」
ソーシャルなサービスの普及と、生活者が自由に情報発信できる環境が整い、ユーザ参加型のコンテストコンテンツが活況です。コンテストは生活者の参加を促し、他社から認められたいという社会的欲求を満たし、かつ生活者が作ったコンテンツのクチコミでの大量伝播が期待できます。生活者の声を大量に集め&広める強力なマーケティングコミュニケーションであるコンテストの市場から「聞く技術」を学びます。

スマートフォンは生活をどのように変える?生活者のその場でアクションを支える利用実態を紹介します

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今回はスマートフォンへの変更が生活にどのような変化をもたらしているのかを推察します。全国の20代~60代の男女793名に携帯電話についてWeb上にてアンケートをとった結果をもとに紹介します。

普段使っている食品を購入する際に重要視している情報源はTVCMの次に店頭POP

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POPは、お得な情報やキャンペーン、商品の特長など消費者にとって有益な情報を載せて購買意欲を掻き立てます。まさに店員に代わって商品の売込みをしてくれると言っても過言ではありません。もちろん商品の情報は、店頭のPOPからだけではなく、TVCMやインターネット、雑誌、新聞からと私たちが得る情報ルートは多様化しています。では、商品を購入するキッカケ(決め手)は何でしょう。

企業のスマートフォン対応が求められる大きな理由

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近年目覚しい勢いでシェアを拡げているのがスマートフォンです。昨今の日本の家電製品では久々のヒット商品ではないでしょうか?このエントリーでは「スマートフォンの現状と今後」「スマートフォンで生活がどう変わる?」「アプリを作るべきなの?サイトを作るべきなの?」といったテーマに触れていきます。

広告市場とリサーチ市場と居酒屋での会話から考える生活者と企業の関係

広告市場とリサーチ市場と居酒屋での会話から考える生活者と企業の関係
象徴的な数字として、企業が生活者に話すために使う予算を広告市場。企業が生活者の声を聞くために使う予算をリサーチ市場して比較してみて、生活者と企業の関係を考えてみます。
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